Arnold Schwarzenegger attacked at South Africa appearance :「ターミネーター」の第6作め「ダーク・フェイト」が今秋全米公開のアーノルド・シュワルツェネッガー71歳が、暴漢に背後から襲われて、ドロップキックを食らったものの、背中を押されただけかと思ったと平気のへっちゃらのタフガイぶり ! !

By Billy - 5/18/2019


71歳の高齢者が、もろにドロップキックを食らっても平気は普通では考えられませんから、シュワちゃんはやっぱり、ターミネーターでした!!😲


現地の南アフリカでは今日の土曜日の5月18日に、スポーツ関係の催しに、ゲストとして招かれたアーノルド・シュワルツェネッガーが、いったい、どういった理由から暴行を受けたのか?!、ドロップキックを放った暴漢の動機は明らかにされていませんが…、



問題の出来事の一部始終を撮らえたビデオが当然、ネット上で大きな話題になっています…!!


上 ↑ のシュワルツェネッガーを正面から撮らえたビデオでは、ドロップキックのあとの状況が判然としませんが、当の被害者のシュワちゃん自身が披露してくれたビデオ(↓)を見れば、暴漢のドロップキックは残念ながら、ターミネーターには通用せず、何らダメージを与えていなかったことがよく、わかります…!!


セレブの宿命?!として、公けの場に姿をあらわせば、人だかりに囲まれて、もみくちゃになるのが日常茶飯事だけに、当のシュワちゃんはまた、いつものように押されたとしか思わず、ビデオを見て初めて、自分がもろに蹴りを食らっていたことに気づいたそうですから、まるで笑い話のような感じですが、しかし…、


他人を背後から襲うだけでも充分に卑怯なのに、ましてや、相手が70代の高齢者ともなれば、下手をすれば、命を失う可能性もあるわけですから、即座に捕まった暴漢には、それ相応の厳しい処罰が必要のように思えなくもありません…。が、それにしても、やはり日頃から鍛えておけば、70代でも、こんな風にタフでいられるのか…というのが、よくわかったことを踏まえると、スポーツの催しとしては思いがけず、本来の目的のメッセージを世に伝えることができたかもしれませんね…!!

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